<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<rss version="2.0">
<channel>
<title>pangaea blog japanese</title>
<link>http://www.pangaean.org/blog/japanese/</link>
<description>未来はこどもたちの手の中にある</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2010</copyright>
<lastBuildDate>Thu, 04 Mar 2010 10:56:29 +0900</lastBuildDate>
<generator>http://www.movabletype.org/?v=3.171-ja</generator>
<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

<item>
<title>March 10 Newsletter: 理事長便り　パンゲア理事長 森</title>
<description><![CDATA[<IMG SRC="http://www.pangaean.org/common/image/newsletter/200604/mori.jpg" WIDTH="60" HEIGHT="65" CLASS="left">
みなさん、こんにちは。<br />
<br />
新規拠点、マレーシアのジャングルの地にあるバリオまではとても長い旅で
した。まず、関西空港からクアラルンプールに飛んで、そこからクチン、更
にミリ、それで最後にバリオ到着という旅程です。乗り換えするたびに飛行
機がちいさくなって、最後のミリからバリオの飛行機は１４人乗ればいっぱ
いいっぱいの小型飛行機でした。乗る前、天気が悪くなる可能性があると聞
いていましたが、当日は揺れもなく快晴に恵まれました。]]></description>
<link>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/03/march_10_newsle_1.html</link>
<guid>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/03/march_10_newsle_1.html</guid>
<category>3. ニュースレター</category>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 10:56:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>March 10 Newsletter: パンゲアリング　ゲイリー・ウェイさん</title>
<description><![CDATA[<IMG SRC="http://www.pangaean.org/common/image/newsletter/200604/green-akun.jpg" WIDTH="60" HEIGHT="72" CLASS="left">
今月のパンゲアリングは、マレーシア・サラワク大学のゲイリーさんです。
１月のバリオ立ち上げにも同行してくれて、海外だけではなくマレーシア内
での子ども達の交流にとても積極的に働きかけてくれています。
]]></description>
<link>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/03/march_10_newsle.html</link>
<guid>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/03/march_10_newsle.html</guid>
<category>3. ニュースレター</category>
<pubDate>Thu, 04 Mar 2010 10:45:52 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>NHK総合テレビ「おはよう日本」</title>
<description><![CDATA[NHK総合テレビ「おはよう日本」内で、2月6日に行われた三重とマレーシア・クチンとのWebcamアクティビティの模様が放映されました。<BR>
ウェブカメラ越しに挨拶をする様子や、<A HREF="http://langrid.nict.go.jp/jp/index.html" TARGET="_blank">「言語グリッドプロジェクト」</A>の機械翻訳のシステムを利用したゲーム「なぞれん」の様子が紹介されました。<BR>
<BR>]]></description>
<link>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/02/nhk_1.html</link>
<guid>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/02/nhk_1.html</guid>
<category>5. メディア掲載</category>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 17:39:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>読売新聞</title>
<description><![CDATA[読売新聞に2月6日に行われた三重とマレーシア・クチンとのWebcamアクティビティの様子が紹介されました。<BR>
「知らない人と直接話す時は緊張するけれど、ネット通信だと気軽に友だちになれる」（小6・女の子）という参加者の声も掲載されました。<BR>
<BR>
掲載サイトトップページ：<A HREF="http://www.yomiuri.co.jp/index.htm" TARGET="_blank">YOMIURI ONLINE</A><BR>
掲載ページ：<A HREF="http://www.yomiuri.co.jp/e-japan/mie/news/20100206-OYT8T01000.htm" TARGET="_blank">こちらをクリック</A><BR>
<BR>]]></description>
<link>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/02/post_141.html</link>
<guid>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/02/post_141.html</guid>
<category>5. メディア掲載</category>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 17:38:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>伊勢新聞</title>
<description><![CDATA[読売新聞に2月6日に行われた三重とマレーシア・クチンとのWebcamアクティビティの様子が紹介されました。<BR>
「マレーシアを全然知らなかったけど、元気のある国で身近に感じられた！」（小6・女の子）という参加者の声も掲載されました。<BR>
<BR>]]></description>
<link>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/02/post_142.html</link>
<guid>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/02/post_142.html</guid>
<category>5. メディア掲載</category>
<pubDate>Sun, 07 Feb 2010 17:36:40 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>三重とマレーシア初めての交流！</title>
<description><![CDATA[<img alt="20100206_mie.JPG" 
src="http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/img/20100206_mie.JPG" width="500" height="368">
本日は、三重大学とマレーシア・サラワク大学とをWebcamで繋ぐアクティビティを実施しました！
三重に25人、マレーシアには何と31人の子ども達が！総勢56人の子ども達が参加しました。<BR>
<BR>
今回も「なぞれん」を実施し日本・マレーシアとも盛り上がっていました。
なぞれんは、5つのヒントを頼りに答えを当てる連想ゲームです。<BR>
<A HREF="http://langrid.nict.go.jp/jp/index.html" TARGET="_blank">「言語グリッドプロジェクト」</A>の<A HREF="http://langrid-tool.nict.go.jp/toolbox/?ml_lang=ja" TARGET="_blank">Language Grid Toolbox</A>の機械翻訳のシステムを利用しましたが、今回からWikipediaとも連携しているものになったので、マレー語での翻訳が可能になりました。子ども達は相手国の仲間がより少ないヒントで答えを連想できるよう一生懸命にヒントを話し合い、それが相手にちゃんと伝えれるのか事前に確認していました。<BR>
<img alt="20100206_mie.JPG" 
src="http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/img/20100206_UNIMAS.JPG" width="500" height="274">
]]></description>
<link>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/02/post_140.html</link>
<guid>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/02/post_140.html</guid>
<category>1. アクティビティー報告</category>
<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 21:40:29 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>Volunnteer of the Year 2009</title>
<description><![CDATA[本日2月6日、マレーシアのWebcamアクティビティで冷めやらぬ三重大学でボランティア・オブ・ザ・イヤー2009の授賞式が行われました。<BR>
<BR>
<IMG SRC="http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/img/voy2009.JPG" WIDTH="200" HEIGHT="150" CLASS="right">
2009年の受賞者は、約300名のパンゲアボランティアの中から三重大学の<A HREF="http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2009/01/jan_09_newslett.html" TARGET="_blank">スパイク</A>こと戸上　崇さんが選ばれました。
スパイクは三重大学の4年間のパンゲア活動に参加し、ファシリテーターリーダー（FL）として活動を引っ張るだけではなく、三重大の学生を積極的にボランティアに誘い、元気一杯リードしてくれたことが評価されての受賞です。出張中の森に変わり、事務局長の花田から盾と記念品が贈呈されました。<BR>
彼は三重大の<A HREF="http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2008/10/oct_08_newslett.html" TARGET="_blank">亀岡研究室</A>の博士課程の院生で、オーストラリアにも留学経験があり、さまざまな国から津市のALTで英語教師として来日する中、パンゲア活動に来てくれる人達にとって心強いリーダです。<BR>
これからは後輩のFL育成などでもお力添えをいただけることを願っています。<BR>
<BR>]]></description>
<link>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/02/volunnteer_of_t_1.html</link>
<guid>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/02/volunnteer_of_t_1.html</guid>
<category>1. アクティビティー報告</category>
<pubDate>Sat, 06 Feb 2010 21:34:32 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>February 10 Newsletter: 理事長便り　パンゲア理事長 森</title>
<description><![CDATA[<IMG SRC="http://www.pangaean.org/common/image/newsletter/200604/mori.jpg" WIDTH="60" HEIGHT="65" CLASS="left">
みなさん、こんにちは。<br />
<br />
１月に入り、京都では<a href="http://www.kyoto-is.org/" target="blank">Kyoto International School</a>（以下、KIS）がパンゲ
アの活動を始めました。１月はすでに三回のファシ講習会を実施しています。
この新たな村は京都に住んでいる外国人の子ども達や帰国子女が参加します
が、週一回のペースで部活動としての形態をとることになりました。みんな
呼ばれたい名前にもユニークなものが多く、一番おもしろいのはFLとなる
Miso(ミソ)です。Misoは普段はKISの幼稚園の先生をしているアメリカ人で、
私自身もそうだったので、なんだかとっても身近に感じる元気一杯、ユーモ
アたっぷりの人。にぎやかに活動が行えそうです。<br />]]></description>
<link>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/02/february_10_new_1.html</link>
<guid>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/02/february_10_new_1.html</guid>
<category>3. ニュースレター</category>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 10:41:28 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>February 10 Newsletter: パンゲアリング　吉岡　俊秀さん</title>
<description><![CDATA[<IMG SRC="http://www.pangaean.org/common/image/newsletter/200604/green-akun.jpg" WIDTH="60" HEIGHT="72" CLASS="left">
さて、今月のパンゲアリングは京大や京都インターナショナルスクールで技術ボランティアとしてアクティビティに参加してくれている、「よしお」こと吉岡俊秀さんです。パンゲアに参加して経験したことや、パンゲアと一緒に成長できたことを書いてくれました。<br />]]></description>
<link>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/02/february_10_new.html</link>
<guid>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/02/february_10_new.html</guid>
<category>3. ニュースレター</category>
<pubDate>Thu, 04 Feb 2010 10:34:00 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>バリオ立ち上げ！</title>
<description><![CDATA[<img alt="20100130_Bario.jpg" 
src="http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/img/20100130_Bario.jpg" width="500" height="300">待ちに待ったマレーシア第二拠点バリオ入りし、皆さんにパンゲアの説明と初回アクティビティを実施しました。<BR>
第一拠点のクチン市からミリへ飛行機で1時間ぐらいの距離を移動。そこから小さいプロペラ機に乗り込み1時間半弱内陸部へ飛びます。飛行機が小さいため、重量チェックが厳しく、なんと体重まで測られるという恐ろしいおまけ付き。。。山奥の高地に位置するバリオはアクセスが大変で近年まであまり外からの人の出入りもないジャングルの奥地です。ロングハウスと呼ばれる長ーい長屋のような建物に住むことで知られるこの高地の人々ですが、バリオに学校ができるまでこの高地の子ども達は教育が受けられなかったそうです。近隣、といっても一番遠い部族の子どもは片道15日（徒歩）かかる場所からきていて、もちろん通える距離ではないため、学校に寄宿しています。多くの子どもが寄宿しており、小学生や中学生といった年齢で親から離れて住んでいることを思えばきっとさびしいだろうなと思います。]]></description>
<link>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/01/post_139.html</link>
<guid>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/01/post_139.html</guid>
<category>8. 一般</category>
<pubDate>Sun, 31 Jan 2010 22:00:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>京都インターナショナルスクールで活動開始！</title>
<description><![CDATA[<IMG SRC="http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/img/20100118_kis.JPG" WIDTH="250" HEIGHT="188" CLASS="right">
<br />
本日、パンゲアに新しい活動拠点が立ち上がりました。
京都・堀川仲立売にある<a href="http://www.kyoto-is.org/" target="blank">京都インターナショナルスクール</a>（以下、KIS）です。<BR>
まずは、パンゲアに参加してニックネームを決めるところから。<BR>
ニックネームを決めるだけでもお互いが決め合い盛り上がっています。みんなとても明るい。<BR>
これまで京都大学のアクティビティに参加していた女の子Nちゃんが実はKISの生徒で、一番に来てくれました。みんなよりちょっとだけ先輩。少し誇らしげな姿が印象的でした。<BR>
<BR>
KISでは、放課後のプログラムとして毎週1時間ずつアクティビティを実施していきます。<BR>
これまでのパンゲアではなかったスタイルで、創作時間が短い中でも集中して作品を作り上げていました。<BR>
このスタイルが確立できれば、ほかの学校現場にも普及できるモデルになりうると思っています。<BR>
<BR>
また、先週末にはここでファシリテーター講習会も実施し、KISの先生にご受講いただきました。本日アクティビティに参加したことで講習プログラムが終了し、森からパンゲア公認ファシリテーターの認定証を進呈しました。<BR>
<BR>
これまでにない活動スタイルで毎回参加が楽しみな拠点です。<BR>
<BR>
パンゲア事務局長<BR>
はなぷうこと花田武和<BR>
<BR>]]></description>
<link>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/01/post_138.html</link>
<guid>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/01/post_138.html</guid>
<category>1. アクティビティー報告</category>
<pubDate>Mon, 18 Jan 2010 18:03:17 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>うーふぃん手術成功！</title>
<description>京都の活動で最初京大病院のファシのボランティアから始まり、病院ではない活動にも積極的に参加してくれていたうーふぃんさん。すごいゲームをばりばり東京の第一線で作っていた経験もおもちなのですが、脳にやっかいな腫瘍ができる病気でこれまで5回の大手術を乗り越えながら活動に参加くれています。年明け手術を控えていた彼のところに、ちょうど東京へいってたので京都のみんなから手術がんばれの色紙を託され、お見舞いにいきました。パンゲアではうーふぃんと読んでいたので病室を書き控えていなかった私は受付の案内係の人に患者さまのお名前は？と聞かれ、「う。。うーふぃん。。」「は？外国の方ですか？」「あ、いえ、本名ちょっと今思い出せなくて、すみません。ちょっと確認してきます」というやりとりのあと無事色紙を渡しました。</description>
<link>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/01/post_137.html</link>
<guid>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/01/post_137.html</guid>
<category>8. 一般</category>
<pubDate>Wed, 13 Jan 2010 11:42:37 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>January 10 Newsletter: 理事長便り　パンゲア理事長 森</title>
<description><![CDATA[<IMG SRC="http://www.pangaean.org/common/image/newsletter/200604/mori.jpg" WIDTH="60" HEIGHT="65" CLASS="left">
<br />
新年明けましておめでとうございます。<br />
<br />
ここのところとても寒い日が続く京都です。雪は降っていないのですが、底
冷えしてアパートに戻ると部屋が冷え切っており、電気代が怖いというのは
あっても、去年購入したオイルヒーターをつけてしまう日々。去年のクリス
マスは世間ではボーナスが減って緊縮ムードのようですが、ボーナスなど元
々ないパンゲアではあまり例年と差がないと喜んでいいのか悲しむべきなの
か。しかし、９月決算のパンゲアでは創立以来初の小さいですが黒字決算で
した。とはいえまだまだ苦しい状態は継続中ですが、監事の江間先生にもち
ょっとだけほめてもらったりしました。<br />
]]></description>
<link>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/01/january_10_news_1.html</link>
<guid>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/01/january_10_news_1.html</guid>
<category>3. ニュースレター</category>
<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 18:28:12 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>January 10 Newsletter: パンゲアリング　安藤　康年さん</title>
<description><![CDATA[<IMG SRC="http://www.pangaean.org/common/image/newsletter/200604/green-akun.jpg" WIDTH="60" HEIGHT="72" CLASS="left">
さて、今月のパンゲアリングは、先月までスウェーデンのカロリンスカ研究
所で研究をされていた、あんどぅーこと安藤康年さんです。安藤さんは、以
前このコーナーにご登場いただいていますが、日本を離れて気がついたこと
を中心に再度ご執筆くださいました。<br />
<br />]]></description>
<link>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/01/january_10_news.html</link>
<guid>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/01/january_10_news.html</guid>
<category>3. ニュースレター</category>
<pubDate>Wed, 06 Jan 2010 18:23:55 +0900</pubDate>
</item>
<item>
<title>新年のご挨拶</title>
<description><![CDATA[いつもパンゲアの活動を支えてくださっている皆様へ<BR>
<BR>
<IMG SRC="http://www.pangaean.org/common/image/newsletter/200604/mori.jpg" WIDTH="60" HEIGHT="65" CLASS="left">
あけましておめでとうございます。<BR>
<BR>
昨年度はこれまでの活動拠点に加え、2月にマレーシアのサラワク大学での
アクティビティが開始され、国内3箇所、海外4カ国で活動を行いました。
さらに小児病棟での活動も継続し延べ3,700人の子ども達がパンゲアに参加
しました。<BR>
<BR>
年明け早々には京都インターナショナルスクールとマレーシアで2か所目の
活動の拠点が広がります。<BR>
新規拠点の開設に伴い、学校の放課後プログラムへの拡張や遠隔地での研修
プログラムの完成を目指し、開発を行ってまいります。<BR>
<BR>
こども達がつながりを感じられる環境を構築するという変わらぬミッション
を遂行するため、ボランティアやサポータ等これまでご協力くださっている
皆様と力を合わせて進んで参りたいと思っております。<BR>
<BR>
今後とも何卒宜しくお願い申し上げます。<BR>
<BR>
NPO法人パンゲア 理事長<BR>
森　由美子<BR>
<BR>]]></description>
<link>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/01/post_136.html</link>
<guid>http://www.pangaean.org/blog/japanese/archives/2010/01/post_136.html</guid>
<category>8. 一般</category>
<pubDate>Fri, 01 Jan 2010 14:05:07 +0900</pubDate>
</item>


</channel>
</rss>